「フープでぶれない体幹が手に入って、毎日の生活が楽になった」
「少しずつ上達していく自分の可能性にワクワクした」
「世界中のフーパーとSNSでつながれるのがうれしい」

フープ東京の生徒さんやフーパー仲間からは日々こんな声が寄せられています。

ウエストに効くかも?とダイエット目的ではじめてみた方。
ジムに行く時間も余裕もないけど、日ごろの運動不足を解消したい方。
はじめる理由はさまざまですが、フープを手に取ったみなさんは一様にその奥深さに驚かれることでしょう。

親子で楽しめるフラフープ教室のレッスン風景

フープはどんな世代の方でも、どんな体型の方でも楽しめます。
誰と比べるでもない、自分だけのフーピングスタイルを楽しみ、自分であることを表現できます。
そしてそんなカルチャーに親しむ仲間が、世界中にたくさんいます。

#bodypositivehooping のタグ、素敵ですね。

おばあちゃんになってからフラフープを始めたという、UKのChristine O’Neillさん。SNSを通じて精力的に発信されています。

公園でのフープジャム(交流会)。通りすがりの方が参加することもあります。
右のお二方は実は親子です。中学生の時にお母さんの影響でフープをはじめた娘さんは、やがて自身のイメージする世界をフープのパフォーマンスを通じて表現するようになりました。

健やかな体で、自分であることを楽しむ。
フープ東京は、そんな仲間とのつながりとライフスタイルを提案します。

≫フープ東京とは
≫制作実績・メディア掲載歴